営業職専用能力診断

営業職の能力を診断し、そこから御社独自の営業育成メニューを行ないます

営業職専用能力診断で「何が分かるのか?」

御社営業マン各自のセールスフォース(営業力)が分かり、また営業マン全体の数値を分析すると 「今現在」の御社営業力の「強み・弱み」が客観的なデータをもとに分かります。

・営業マンの基本的な営業スタイルが分かる(チーム編成やリーダーとの相性)
・営業マンの「自己開示度:どれだけ自分をオープンにできるか?という度合」が分かり、また「素直さ」も分かる
・営業マンの「モチベーション」や「こころの感性指数(EQ)」が分かります

営業マンのパーソナリティ(個性や性格)を分析します

・営業マンの「オフェンス能力=攻めの能力」が営業シーン別で分かります
(段取り・事前準備~提案の進め方~対人信頼構築力~プレゼン力~クロージング力)

営業マンの「攻めの力」を分析します

・営業マンの「ディフェンス能力=営業活動を円滑にすすめるための補助的能力」が分かります
(時間概念~利益概念~リスクマネジメント力~全体プランニング力~クレーム処理力)

営業マンの「守りの力」を分析します

・営業マネージャー、リーダーとしての「統率力」や「部下育成能力」など総合的なマネジメントバランスが分かります(グループやチームの目標達成させる力~部下へのサポート力~コーチング力~営業戦略構築~各部門間とのネゴシエイト力)

営業マンの「リーダー力・マネジメント力」を分析します


  • 他社と比べて、自社の営業マンの「強み、弱み」はどこか?が分かります
  • まずはどこから自社営業マンの育成・教育をすべきか?教育育成計画が立てやすく、効率的に教育への費用配分ができます
  • どの人材に、どのような教育が必要なのか?階層、能力別に適切な人材ごとの教育メニューを作成することができます
  • 今後人材を採用する際に、自社にとって必要となる営業マンの「指針」もしくは「コンピテンシー」の作成ができます
  • 各営業マンを適正な配置をすることが可能となります

「本診断の開発は米国の心理学者であるW・グラッサー博士の唱える リアリティーセラピーコントロール理論を基に行動心理学を専門的に研究している
当社顧問・人事教育コンサルタントの小林秀星が設計・監修したものであり、 著作権及び知的財産権等は本人に帰属致します。」

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